2026年 梅仕事が始まりましたね。

ちなみに、Blogerで、新規ブログ(追加の)を作る場合、

(任意に)アドレスを指定できるようですが、

設定可能な文字数が

かなり少なめに決まってる?

イメージなので、

私の場合、新規作成の設定takutonoheya-以降のアドレス

に関しては、6~7文字くらい?

しか追加で文字を設定できないようです。

という設定可能文字数制限があるようです。なので、主タイトルのアドレス部分、仮にでいえば、私の場合で言うと、takutonoheya-に相当する部分が規定文字数でギリギリに長い人は、それ以降のアドレスの文字設定は無理かも。アドレスは、設定後、事後、変更が可能なようですが。

誰かに考えてもらったみたいな?コピペした予定アドレスが

長すぎだった

のではないのか?

アドレスがすべてはじかれる

=その文字列は設定できません!という赤文字のアラート

が  出た 場合は、

アドレスに設定しようとしている文字数が多すぎ。

の場合かも。少なめのアドレス文字数にしてみてはどうか?


文字数長すぎなアドレスは、

検索クローラーも無視してくるかもしれませんよ。

わかりやすいものがよいらしいというのが通説。らしいけど。


どんどん経験値が増えてきたんじゃないの?

がんばって。



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ここからが本題です。


こんにちは、宅徒(天野 稔啓)です。

2026年今年も、ついに、梅仕事の時期が、

やってきましたね。

ちなみに、右下の茶色のこまごましたものは、梅に付いていた、ヘタです。
これを取ったほうが、苦みが少ない場合があります。
つまようじとかで、ほじってやると、比較的簡単に取れるのだが、
慣れてないと?果実にさして、穴をあけてしまう場合があるので気をつけましょう。
エアとか水流で飛ばす方法が、大量生産では一般的?
かもしれないが、

家庭消費レベルでは、
爪楊枝でちまちまとったほうが、
慣れてる人は、あまり苦にならないレベルです。


その仕込み後の語りを、動画にしました。


今年は、比較的良い梅が手に入ったので、
ひと段落か?

というイメージなのだが、
人それぞれ好みがあるのと、
こういう黄色くなってきている梅の果実は、

傷みやすいため、

流通ベースでは、あまり扱いたくない。
という農家の方、運送関連業者は、多いようです。

産直とかだと、比較的黄色みが強くなった熟度が高いものは、
見かけることができる場合が多いです。

それでも、見ての通り、
上に傷んだ梅が見え隠れしていますね。
こればかりは、
(可能ならば?)
直接提携農家のところに(予約して)買いに行くとかでないと?
どうにもならないかもしれないですね。

この程度なら、まだよいほうだと思う。



去年は、最悪に近かった。

私自身、梅仕事の時期だと気づくことが遅れた

という場合も否定できないが、

流通=販売している梅自体が、黄色いものが、ことごとく少なく、
緑色のものを収穫し、強引に追熟したので?
熟したというより、黄変した。みたいな感じっぽく、




固い?




というものしかないに近かったのが去年の購入物の状況でした。

で、去年の恒例の梅仕事の結果

できた梅干しが、

こんな感じだ。

一応鰹節とかも使っているので、それなりに旨いよ、味は。
色も薄いけど。(赤シソが少なすぎた)
コンビニで売ってるおにぎりに入ってる
カツオ梅みたいな味に似ている。

ただ、




すごく固い。(まったく柔らかくない)




一見すると?柔らかそうに見える?かもしれないが、
すごく、グミっぽい。
食感が、固いのだ。

残念。

今年は、もう少し柔らかそうな熟度の梅が手に入ったので、

多少気分がよい。

すでに先にホワイトリカーに漬けておいた


果実酒(梅酒)のほうに関しては、

瓶から、少し取り出し、昨日(漬け込み1日~2日目)
のを試飲してみたが、それなりにうまい味だった。

見た感じ、赤い表面の梅が多いので、
種類が去年の梅とは違うものを買ったのかもしれない。

イメージ的には、ユスラウメを交配してできたハイブリットか?
と、勘ぐっているのだが…

瓶内にたまったアルコールガス?は、
かなりにおいが臭いのだが、

エキスの味は、それなりにうまいです。

まだ、1日程度しか経ってないため、

現状、よいか悪いかは?不明。

ちなみに、梅酒エキスの原液に予定しているため、

ホワイトリカー(焼酎甲類。サトウキビ由来)以外は、
角砂糖を少し追加しています。それしか追加してないですが。

実際、当初は、約80~99%くらいの
ピュア蒸留酒(ウヲッカ、スピリタスなどなど)で
抽出を試みていましたが、


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一応それなりにまずくはないです。味に関しても、パンチ力は高いです。
実際、使った梅が青すぎだった?可能性も高いのだが、
要するに、アルコールに対して析出しやすいエキスが苦め?
だった可能性を感じたため、

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さすがに

砂糖を追加しないと?

エキスの出が悪いのか?

という感覚に至ったため、

去年あたりから、

少し砂糖類(氷砂糖)を追加するに至りました。



今年は買う予定ではなかった、南高梅。でかい。

見るからに

うまそう

だったため、

ついつい購入してしまう
(漬け込み用のこのちっさ2リットル瓶も購入してしまう。日本製っぽい。
5リットル用よりヘヴィぃ臭い。なんか、作りが2リットル用のほうがごっつい。
大体900円税込みくらい。ある意味安い。2リットルしか入らないけど。)

という財布勘定的な大失態を起こしてしまう。

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ちなみに、



ホワイトリカー。



というと、アルコール度数35%の焼酎甲類。
で、サトウキビ由来。みたいなアルコール

だと思っていたのだが、

醸造酒という表記がある、

焼酎甲類の表記がない果実酒用のものがあるようだ。

醸造酒との表記が。



よくわからなかったので、

お金もないので、

無難なところで、

今回は、見合わせました。


一応、そういうことに関しては、
パッケージの表記は、
くまなく確認して選んでいるつもりだ。

程度のこだわりは、ないわけではないです。


それでは。





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